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SOLD OUT
何もしていなくても汗が滴る毎日ですね。
身体に優しいお茶で、ぜひたくさん喉を潤してほしい!と思い、季節限定・数量限定商品として、OFF+ONの「水出し茶」をお届けします。
煎茶も焙じ茶もどちらも飲んでほしくて、同じ「半夏生(はんげしょうず)」の時期に火入れをしたお茶をセットにしてみました。
お湯を沸かすのも億劫になりがちな、暑い季節におすすめのお茶です。
また、今回は【焙じ茶:teabag】【煎茶:リーフ】とさせていただきました。
これは私のちょっとしたチャレンジでもあるのですが、
「普段はteabagのお茶を飲む」という方にも、ぜひこの夏、簡単に美味しくつくれる水出し茶だからこそ、リーフでいれるお茶に触れてみてほしいなぁと思っています。水出し煎茶をリーフで、ぜひ作ってみてほしいのです。
「どうやったらいいの…?!」という方もご安心ください。
今回、セットには水出し茶の「淹れ方の手引き」を同封します。
ぜひそちらを参考にしながら、この夏、「リーフ」で淹れるお茶を身近に感じていただけますと嬉しいです。
煎茶は、「やぶきた」という品種の2024年新茶の荒茶を1年熟成させ、約1年後に火入をして作ったものです。
焙じ茶は、「やまなみ」という品種の2021年番茶の荒茶を熟成させたものを用いています。こちらは細かい部分のみを篩い分け、5g入りのteabagにしました。
どちらも、宮崎県都農(つの)町の畑で有機栽培で育てられた茶葉です。農薬・化学肥料は使用せず、農家さん手作りの有機肥料で、チャが余計なストレスなくのびのびと成長できる土壌が作られています。
だからこそ、OFF+ONのお茶にはごっくんと飲んだ後に口の中に残るほんのり甘い余韻があり、変なにおいがせず、身体にスッと馴染むような、飲み続けられるお茶になっています。
喉の乾く季節だからこそ、ぜひそんなごくごく飲めるお茶を味わってほしいなと思っています。
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<煎茶リーフでつくる水出し茶>
持ち運びのタンブラーや、ピッチャー、コーヒーサーバーなど、
・浄水
・リーフ
が入る容器があれば簡単にお飲みいただけます。
茶葉をこすための茶漉しがあると便利です。
目安としては、1000mlの常温の浄水に、茶葉8〜10g。
<焙じ茶teabagでつくる水出し茶>
持ち運びのタンブラーや、ピッチャー、コーヒーサーバーなど、
・浄水
・teabag
が入る容器があれば簡単にお飲みいただけます。
目安としては、500ml〜800mlほどの常温の浄水に1包。
そして水出し茶を作った後、teabagや茶葉はどうかまだ捨てないで。そのままお湯でもう1煎・2煎、味わっていただけます。
淹れ方の詳細は、同封の「手引き」をご覧ください。
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煎茶
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お茶の畑|宮崎県都農町
摘採時期|2024年5月2日
火入時期|2025年7月1日
商品形態|リーフ
内容量|50g
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焙じ茶
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お茶の畑|宮崎県都農町
摘採時期|2021年11月2日
火入時期|2025年7月3日
商品形態|teabag(紐なし)
内容量|5g×10包
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※teabag写真はイメージ写真です